
プレイヤーは探偵サイド(香津木 零、橘 晃太朗)、
警察サイド(如月 秋羅、神楽坂 月彦)いずれかを選びゲームをスタートします。
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全2章で章の間には幕間がはさまれ、ショートストーリーが楽しめます。
アドベンチャーパートの選択肢、事件の解決のアプローチによって、エンディングが変化します。
探偵サイドと警察サイドでは事件の操作方法が違い、システムも異なります。
探偵サイド:「推理」「推理」では、物語中で集められた人物や場所をキーワードに、穴埋め問題形式で謎をときすすめます。推理の鍵は「探偵」としての行動力――物語の中に散りばめられた、重要な言葉を如何に集めてこれるかが、事件解決への一歩となります。 |
警察サイド:「捜査」「捜査」ではフリーカーソルによって背景画面やイラストの中の、怪しい箇所を調べることができます。「刑事」としての観察力――隠された物証や事象を見つけていく事で、事件を紐解いていきましょう。 |